こんにちは。
小林です。
この日は川越での所用があり
その足で川越散策をして参りましたので
その模様をレポートします。
目次
川越散策の主なレポート
中院

ICLE-7M3 ISO200 1/160 F4 -1EV
門構え

ICLE-7M3 ISO200 1/250 F4
境内
この一角だけ見ると
小京都のような雰囲気を感じさせます。

ICLE-7M3 ISO200 1/200 F4 -0.7EV
紅葉越しに見た本堂の一部
この組み合わせが絵になります。
喜多院
川越に来たらほぼ真っ先に訪れます。

ICLE-7M3 ISO200 1/400 F4.5
門構え
1年の終わりが近づき
正月の準備が着々と進められています。

ICLE-7M3 ISO200 1/400 F8
常設の露天商とソメイヨシノ
ほぼ落葉していました。

ICLE-7M3 ISO200 1/400 F5.6
常緑樹に囲まれど真ん中になり
その分紅葉が際立ちました。
蔵造りの街並み・蔵造り通り

ICLE-7M3 ISO200 1/250 F8 -1EV
観光案内所・うな重の店

ICLE-7M3 ISO200 1/250 F6.3 -1EV
蔵造り通り
休日は歩道がはみ出るくらい
ごった返します。

ICLE-7M3 ISO200 1/100 F5.6 -1EV
COEDO(コエド)ビール
色ごとに味わいが違い
かつその並びがカラフルで
見ているだけでも楽しいです。

ICLE-7M3 ISO200 1/500 F10
埼玉りそな銀行川越支店
前身の第八十五銀行時代に
1918年に建てられ今年(2018年)で
ちょうど100周年を迎えました。
江戸時代の建物が並ぶ蔵造りの街並みの中では
モダンな位置付けと言えましょう。

ICLE-7M3 ISO400 1/60 F4 -1EV
川越アルファルファ(輸入雑貨店)
暗くなると外に飾った傘が光ります。
(16:28頃撮影)
時の鐘
川越のシンボル的存在で代名詞でもあります。

ICLE-7M3 ISO400 1/400 F11
この日はメンテナンス中でしたが
時間通り鳴りました。

ICLE-7M3 ISO400 1/400 F9
2・3年前(2015-16)にかけて耐震補強工事の
大規模修繕が行われ川越のシンボルの
将来が保証されたことでしょう。

ICLE-7M3 ISO400 1/400 F20 -2.7EV
門をくぐり裏側から逆光で撮影
露出補正を-2.7EVまで絞り
イイ感じにシルエットになりました。
おわりに
今回の川越散策で紅葉シーズン終盤なのと
喜多院での正月ムードが交錯し1年の終わりを感じる
旅となりました。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
小林