2020.7.1 鉄道の動き:N700S新幹線営業運転開始・E235系1000番台配給・京葉線E233系デビュー10周年etc

こんにちは。
小林です。

早いもので2020年も
後半に差し掛かりました。

それでは7/1の鉄道の動きを
ネット情報を中心に
取り上げていきます。

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7/1の主な鉄道の動き

東海道・山陽新幹線新型車両N700Sデビュー

JR東海、新幹線新型車両「N700S」運行開始。金子社長が「最高の新幹線」とアピール

JR東海(東海旅客鉄道)は7月1日、新幹線の新型車両「N700S」の営業運転を開始した。

始発の「のぞみ 1号」(東京発~博多行き)の発車前には、代表取締役社長の金子慎氏も出席して出発式が行なわれた。

東海道・山陽新幹線に7年ぶりの新型車両
「N700S」が東京発博多行きの
「のぞみ 1号」を皮切りに
営業運転を開始しました。

今までのN700Aより
リクライニングシートを改良し
乗り心地を改善したほか、

全席にコンセントが備わり
モバイル機器の使用や
充電に便利になりました。

E235系クラJ-02編成配給


横須賀・総武線快速向け
E235系1000番台付属編成
クラJ-02編成が配給されました。

6/25にクラJ-01編成から
1週間足らずで完成の早い
付属編成を前倒しで出場した
形でした。

京葉線E233系5000番台デビュー10周年


京葉線の主力車両の
E233系5000番台が
この日(7/1)でデビュー
10周年を迎えました。

それを祝うように
同じ日に沿線のテーマパークも
再開されました。

おわりに

いかがでしたでしょうか?

2020年も後半になり
久しぶりに明るい話題が流れ
少しでも元気になれば幸いです。

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

小林