2020.7.7 鉄道の動き E233系トタT71編成運用開始・京浜東北線に2024年度新車投入・ねん出車も含めワンマン化促進へetc

こんにちは。
小林です。

7日までの鉄道の話題を
ネット情報を通じて
取り上げます。

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目次

7日までの主な鉄道の話題

E233系0番台トタT71編成営業運転開始


先月11日に完成した
トタT71編成が
6日の97Tより営業運転を
開始しました。

京浜東北線・横浜線・根岸線に新車導入でワンマン化へ

JR東日本によると
将来(2024年)にも京浜東北線に
新型車両(E235系?)を投入し
ワンマン化するとしています。

これは近い将来に起こる
人員不足が見えており
できるだけ機械化で
補おうとしているところです。

それだけではなく
横浜線も新型車両の投入の
対象に含まれました。

これは根岸線で
両者の車両が乗り入れているために
対応せざるを得なくなったのでしょう。

ねん出されるE233系は地方各線へ


上記のように新型車両の投入により
E233系1000番台・6000番台が
大量にねん出されます。

その車両を改造して
地方路線のワンマン感を
促進させるというのが狙いです。

仙石線・房総エリア・高崎エリア・
松本・甲府エリアへ転属とのことで
205系・209系・211系の置き換えが
対象となるでしょう。

詳しいことは追って
取り上げていきます。

おわりに

いかがでしたでしょうか?

全体的に見て
E233系がもう世代交代なの?
とにわかに信じがたい情報が流れて
物議を醸し出してるところです。

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

小林